ゼミ|2026年度ゼミナール1/第13回(100分)
日 時 2026年7月9日(木)15:20~17:00
場 所 A1010
出席者 (敬称略)
小林正人
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D1 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐(欠),高橋海里,穂積智瑛,内藤正宗
M1 宇佐原匠人,岡村知夏,河合惣研,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,山口昂希(コーディネータ)
B4 大西俊暉,北 憲二,木村美仁(記録),藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実
1.発表資料
20260709_第18回輪講資料(担当者:藤田)
20260709_01_ゼミナール進捗資料
20260709_02_ゼミナール進捗資料
2.質疑
藤田
・式(4.17)(4.18)(4.19)から式(4.20)(4.21)はどう求める?(小林)
→教科書にはこれらの式から容易に導かれると書かれていた
・sinとcosは一緒になる?(小林)
→位相差を無視している
【茶席に関して】
高津班
・床材、柱材は模型用?(岡村)
→とりあえず模型のみを考えている。
・前回での膜みたいなのを張るのはどうなった?(高橋)
→本番の提出までにはやりたいが、ゼミでの発表、提出までは膜なしの図の模型を作成する。
大西班
・実際に作るときの葉の材料は決まった?(岡村)
→平竹を考えている。今は模型を完成させることに専念しているのであまり考えられていない。
・にじり口はどこ?(内藤)
→どこからでも入れるようにしている。
・どうやって穴をあけたの?(中島)
→ものつくり工場でやってもらった。電動ドリルでやったら自分たちでできるのではないかと考えている。
・床にねじを固定するのは、一面に床板を敷くの?(河合)
→1mx1mの面材と柱を固定する。
・木ダボの足元は木ダボが抜けるってこと?(岡村)
→抜けるというより倒れる感じ。ダボの数を増やせばいいかも。
・木ダボの接合はボンドを使ってる?(中島)
→今は使っていない。
・足元の検討は原寸?(穂積)
→原寸でやっている。これは高さ1.5m。
・葉の掛け方。どこに配置するかが難しく悩んでいる(大西)
→外から見た印象と内側から見た印象から決めるのがいい。葉がどうなるのかによるのでは。
柱多すぎない?うまく配置したらこんなに柱はいらなそう。柱が自立して自由に立てれるので、みんなの感性が大事、いろいろ検討するべき。(小林)
・葉の掛け方の検討で、葉を上のみにおいてすっきりするのはコンセプトにあってる?コンセプトにあう方と残り時間で決めたほうがいい。(河合)
→コンセプトは後付けでもいいかとないがしろになってしまっていた。
・柱の高さは決まってる?座ったときの景色も大事にしたほうがいいと思う。(岡村)
→決まっている。模型の中の内部の写真をうまく取れなかった。
【オフィスビルに関して】
高津班
・キャンパス課への許可取りの懸念点はある?(小林)
→特にはないが、一応確認してもらう。
・ダクトスペース、機械スペースは?このコアはどのような役割をしているかを明確にしたほうがいい。
・ファサードに関して、ルーバーのことは言わないの?
→ひさし、風よけがルーバーのこと。
大西班
・スライドの誤字やフォントなどがある。(中島)
・本当にメタボリズムを体現しているか書いてあった?事実確認をしっかりしておくこと。(小林)
→参考文献を記載していないが、新建築に書いてあった。
3.その他
11/2 防災訓練M2(2名)