ゼミ|2026年度ゼミナール1/第04回(100分)
日 時 2026年5月7日(木)15:20~17:00
場 所 A1010
出席者 (敬称略)
小林正人
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D1 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐,高橋海里,穂積智瑛(コーディネータ),内藤正宗(記録)
M1 宇佐原匠人,岡村知夏,河合惣研,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,山口昂希
B4 大西俊暉,北 憲二,木村美仁,藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実
1.発表資料
20260507_01_コンペ・制作物について
20260507_02_今後のスケジュールについて
2.質疑
銀茶会のコンペについては,今年開催のつもりで進めるのが良い。(無ければ来年応募も可)
Good Design Awardの〆切(穂積)→8/17?あたり
テーマが提示されるので,そこも意識して進めるとよい。(穂積)
テーマ検討の進め方について(高橋)
→未定。早めに進めていく。Good Design Awardは社会性が意識される。(大西)
茶席の過去作品から,材料の重要性が目立つ。材料検討を先にするのがいいかもしれない。(竹澤)
人数の検討をすること。(穂積)
→コンセプトごとにチームを分ける案もある。(小林)
自分たちで設計し、実際にものとして世の中に発信するのは貴重な機会。最新のソフトやハードウェアを用いることも検討すること。「何を作りたいか」を一生懸命考えること。(小林)
夏休みが準備の期間に含まれていないので,昨年よりも早めにすることを意識したほうが良い。(河合)
「機械の使い方」の回はいらないのでは。(小林)
→昨年,機械の使い方のマニュアルを作成したので,参照推奨。(河合)
プレゼンボードも重要。ぎりぎりにならないように。(竹澤)
→昨年までのものを参考に。(鈴木)
オフィスビルの課題についても頭に入れておくこと。前年度に付け足すものを検討すること。(小林)
3.その他
B4は今後の進路について考えること
就職活動のスピード感について意識すること(枠が埋まるため)
5/13の建築構造概論で竹内先生による講義があるので行きたい人はリアクションを。
オープンキャンパス(8/2,3)での人員を一日4人にする。