ゼミ|2026年度ゼミナール1/第03回(100分)
日 時 2026年4月30日(木)15:20~17:00
場 所 A1010
出席者 (敬称略)
小林正人
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D1 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐,高橋海里(コーディネータ),穂積智瑛(記録),内藤正宗
M1 宇佐原匠人,岡村知夏,河合惣研,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,山口昂希
B4 大西俊暉,北 憲二,木村美仁(欠),藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実(欠)
1.発表資料
20260430_01_コンペについて
20260430_02_今後のスケジュールについて
発表資料は作製に関係した全員の名前を表記するように(小林)
2.質疑
10人いるので参加可能人数は気を付けたほうがいい(髙橋)
➝ 複数グループに分ければ仕事や作業がない人が発生しないので活動しやすい。院試を受ける人もいるので注意(竹澤)
➝ 場合によっては院生が手伝うことも可能(小林)
JIDは6月30日締切でかなり準備が必要なので厳しいかもしれない(岡村)
➝ アイス棒コンテストに関しては1年近くかけて作り上げている(小林)
活動がものとして残ることが大切。最終的に何かに応募して賞を取ることができればより良い(小林)
➝ 絶対にコンペ等に応募しなければならないわけではない(小林)
1次や2次までなら作品の現物が必要ないようなコンペもある(岡村)
春学期で案を練って秋学期で応募できるようなスケジュール感が適切(小林)
➝ これから研究も始まっていくのでそれも考慮する必要がある(髙橋)
⇒次回はなにに応募するかor何を作るのかを決定した状態
3.その他
小林|学生グランプリ/学生サマーセミナー https://www.aij.or.jp/kyouikuhukyuuzigyoukankei/v600-12.html