ゼミ|2026年度ゼミナール1/第01回(100分)
日 時 2026年4月14日(火)9:00~10:40
場 所 CF603
出席者 (敬称略)
小林正人(コーディネータ)
D3 山川 光稀(原子力規制庁)
D1 鴨下直登(竹中工務店)
M2 竹澤佳祐,高橋海里,穂積智瑛,内藤正宗
M1 岡村知夏,白石勝真,鈴木息吹,中島慶大,河合惣研,宇佐原匠人,山口昂希
B4 大西俊暉,北 憲二,木村美仁,藤居祐紀,藤田 亘,秋元惺順,石川 伶,小山羽菜,高津怜英,田中夏実
提出資料
20260414_01 ゼミナール1 シラバス (Oh-o! Meiji閲覧)
1.イントロダクション
研究室メンバー自己紹介
シラバス
・課題を自分たちで設定し,課題解決・全体の合意を得る流れを経験
・コミュニケーションを図ってディスカッションし,それらをコーディネートする
記録担当者|①記録作成,②Zoom録画
ソーシャルメディア更新(更新方法は今後検討)
→X,instagramの研究室アカウントは院生から聞いてください
→週2回更新。研究室の活動を外部へ発信する目的(顔出しNGの場合は隠れてください)。
専門書の勉強(何を読んだか? 理解度は?)→次回発表
2年生設計課題の振り返り
→構造の仕組みを深く理解し,2年生にアドバイスできるようになる。
その他,春休み中にしておいたほうがよかったこと。
3.スケジュールと担当者
原則、木曜4限。木曜に実施できない場合は、火曜1~5限のどこかで実施予定(卒業研究・卒業設計,院生研究科目も)
第01回~第02回にかけてゼミ課題(設計課題振り返り&コンペ参加)と今後のスケジュールを検討してください。
第03回以降はコーディネータと4年生が連携して計画してください。
ただし、6/4(木)4限は、付属高3年生への公開ゼミ(前半・後半の2回|25分レクチャ+免震層見学25分案内)
→院生中心に内容を考えるように。
コーディネータ・記録は,小林→院生→B4へ(順番を決めること)
4/14・火1限[第01回] イントロダクション |コーディネータ:小林、記録:竹澤
4/23・木4限[第02回] 専門書および設計課題の振り返りに関する発表|コーディネータ:竹澤、記録:高橋
・発表(10人)6分・質疑2分
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4/30・木4限[第03回](以降B4で決めてください)|コーディネータ:高橋、記録:穂積
・コンペについて・今後のスケジュール
5/7[第04回]|コーディネータ:穂積、記録:内藤
・コンペ、制作物の決定・スケジュール報告
5/14[第05回]|コーディネータ:内藤、記録:宇佐原
・材料調査、茶室調査、事例調査
5/21[第06回]|コーディネータ:白石、記録:岡村
・テーマ検討、ビル課題検討
5/28[第07回]|コーディネータ:鈴木、記録:河合
・テーマ検討、ビル課題検討
6/4[第08回]|コーディネータ:河合、記録:白石
・作品検討、ビル課題検討
6/11[第09回]|コーディネータ:宇佐原、記録:鈴木
・作品検討
6/18[第10回]|コーディネータ:岡村、記録:中島
・作品検討
6/25[第11回]|コーディネータ: 中島、記録:岡村
・作品検討
7/2[第12回]|コーディネータ:山口、記録:大西
・作品検討、資料作成
7/19[第13回]|コーディネータ:大西、記録:北
・作品検討、資料作成
7/16[第14回]|コーディネータ:北、記録:木村
・成果物の発表
4.その他
キーボックスの操作確認
図書館ガイダンスはオンライン教材を配布(小林)
(学術データベースWeb of Scienceなどは、海外文献の調査に必須)
ゼミ,卒業研究・卒業設計,授業のスケジュール管理
→B4は卒業研究、ゼミより卒業に必要な授業を優先して取ること。
教員・学生間でのやり取りがわかるようにTeamsを用いること(LINEは便利だがプライベートとの区別が困難)
3Dプリンタやレーザーカッターの活用(故障中。院生、要対応)
見学会の企画,実験の手伝い(広島ほか)など積極的に参加されたい。
院生は、研究室活動紹介のパネルを製作してください(ストーリーを考える)。研究室公開,オープンキャンパス、研究室配属で活用します。