le
持つ、有する、ある、いる
複合語の成分としてよく使われる。
接尾辞になって「〜のあるような」の意味になる
この場合、対義語は
-ng
によって形成される
-le とは別に -leng という接尾辞があることにしてもよいと思う(どっちの分析でも不都合はない)