作業が止まる原因
ノウハウではなく、経験則
1ji.iconはノウハウに則ることができないので、自分の中で経験したことでしか次回以降に進めません
なので、これは自分への覚書
下記の状況には本来なるべきではないし、なったらやめた方が絶対に良い
頭がいっぱいになる
一日に許容できる情報量がパンクすると極端に動きが遅くなったり、余計に別の負担を抱え込もうとする
そういう時は、おとなしく寝るのが本当によくて、引き継がない方が良い
頭がいっぱいになった時の動き方を対応できるようになりたい
頭がいっぱいにならないような作業があるので、そこを分けたい
作業の工程を待つ時間に別のことを始めてしまう
動画の変換、読み込みなどのタイミングに別の行動を始めてしまう
これが1割くらい功を奏することもあるのだが、大方は失敗する
エクスプローラの移動中に別の行動をすることもある
目的が常に提示された方が良い
付箋とかね…… もしくはパソコンから手を放すとか?
あまり解決策は見えていない
分からないことにぶち当たる
技術や意匠、頭で考えなきゃいけない作業にぶち当たると止まる
分かる人に聞いて解決するならそれがベスト
ChatGPTで解決されることもあるのだが、それを2,3尋ねるだけでもラリーに対する体力の消耗と待ち時間が発生するので、これは1ji.iconにとっては得策ではない
異常に気が散る
会社でたまに発生
定例の多い木曜に多い 他人の話、他人の状況を過度に気にしてしまい、無性に不安や焦りなどの気が高まってしまう
その影響かわからないが、他人の発する音全てに気が散ってしまい、なかなか尋常な感覚ではなくなる
ノイズを爆音で流すとだいたい解決
「傍らで流すもの」に気を取られる
1ji.iconが仕事中にアニメを流しているのは、アニメを見たいからではなく仕事中に仕事のことを考えたくないからに過ぎない
基本的に社内の会話や空気は自分にとってネガティブなストレスである
ので、視覚と聴覚を業務内容以外で埋めなければいけない
しかし、これが「見たいアニメ」になると容易に止まる
アニメ以外にも、音楽、テレビ、その他のものについても同様
基本的に、「見たいもの」や「聴きたいもの」は流せない
ただ傍らで流す、というのは頭がいっぱいになると相性が悪いことがある
その点、今年に入ってホワイトノイズを流すようになったが、これは功を奏している
しかし一方でこれに頼っているといよいよ楽しくなくなりそうなのでここぞという時にしか頼りたくはない
作業通話
1ji.iconは作業の軌道が乗った場合じゃない限りは作業通話ができない
画面全部を晒酢とかでもない限りは監視の意味もないという感じ
とはいえ、監視の意図をもって通話をお願いすることもあるので、完全なシャットアウトもできないとは思う
体を起こすきっかけにもなる
が、失敗してしまう場合もある
失敗することが大半だ
眠い
基本的にもう眠いと何もできない
寝る方を選んだ方が良い
1ji.iconは無理して起きるとかが恒常的には不可能だと思った
1ji.icon自身が緊急だと思っていないと起きることができない
これは大変みっともない話だが、1ji.icon自身が緊急だと思っていないと出来ない
眠くなると身体がかゆくなるのも問題で、これもなんとかしたい
かなりシンプルに言えばこれ
作業は確実に止まる
止まった時の切り替えのフックを多く持つ
そして、目的を見失わない