違国日記
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全部のリンクの漢字が間違ってて恥ずかしかった。
あらすじ
中学3年の冬、田汲朝は両親を突然の交通事故で失い、葬儀の最中に朝が「実里ちゃんの実子じゃないんでしょう」などと根拠のない噂話をする親族達からたらい回しにされそうになっていた。その様子を見かねた叔母の高代槙生が朝を引き取ることになる。 朝はマンションで一人暮らしの少女小説家・槙生と暮らし始める。人見知りで不器用な槙生は、勢いで決めてしまった朝との同居に戸惑うが、朝の方は槙生のことを大人だか子どもだか分からない「へんな人」だと思いながらも、槇生との新たな生活に溶け込んでいく。そして、4月から朝は高校に進学し、槙生との共同生活の中で、思春期を過ごしていく。 感想
思春期すぎる
感情の荒れ方、他人に対して穿った見方をしたりする感じ。
抑揚が激しいよな。
空気がとにかく澄んでいて冷たい。
ずっと切なさがある。
楽しく話しているシーンもどこか寂しさがある。
色彩による所なんだろうか。すごい。
データ
話数 サブタイトル 絵コンテ 演出 作画監督