2026年4-5月読書会メモ(fuzuki)
(2026/3/22以降)
【マンガ】 新刊が出ると1巻から読み直しがち わすれてるので
こころの一番暗い部屋 1-3(雨夜幽歩/ジャンプコミックス)
この世界は不完全すぎる 1-17(左藤真通/コミックスDAYSコミックス)
本なら売るほど 1-3(児島青/HARTA COMIX)
ただの飯フレです 1-6(さのさくら/バーズコミックス)
宝石商のメイド 1-8(やませちか/MFC)
平和の国の島崎へ 1-12(濱田轟天、瀬下猛/モーニングコミックス)
ウスズミの果て 1-5(岩宗治生/HARTA COMIX)
軍人婿さんと大根嫁さん 1-8(コマKoma/FUZコミックス)
ちいかわ 1-8(ナガノ/モーニングコミックス)
Thisコミュニケーション 1-12(六内円栄/ジャンプコミックス)
税金で買った本 1-19(ずいの、系山冏/ヤングマガジンコミックス)
ローワライ 1(雪野朝哉/ヤングマガジンコミックス)
スノウ 1-2(吉田優希/モーニングKC)
ちいかわとThisコミュニケーションをほぼ同時に読んだんですが頭焼き切れるかと思った
前者はノンバーバルな、後者は凄まじくバーバルなマンガ
【読了本・再読本】
生きるための表現手引き(渡邉康太郎/NewsPicsパブリッシング)
いい本でした。ずっと手元に置いておくだろう
生成AIが変える世界を紐解くINFRA MECHANISM(江崎貴裕/ソシム)
この本を著者がどう書いたかゆる言語学ラジオでお話してたが、本自体普通に面白かったしリサーチ方法は勉強になった
人のAI活用って話を聞くだけでも刺激になって楽しいですね
目に見えない世界を歩く(広瀬浩二郎/平凡社新書)
国立民族学博物館で勤務されている広瀬先生の本。視覚障碍者として触覚の可能性を提示している
私たちはAIを信頼できるか(山本貴光、吉川博満/文藝春秋)
2022年の本。世界はまだ答えを出してない問いが多かった気がする。
夢十夜(夏目漱石/青空文庫)
友人たちとの読書会のために読みました。音読をのこしてみたんですが、朗読をする人のすごさを思い知りました。
【ページ開いた本】
二人称的観点の倫理学(スティーヴン・ダーウォル/法政大学出版局)
「リスペクト」ってなんやねん、という疑念からここにたどり着いた。戦えなさそうな本
システム思考の世界へ(Diana Montalion/オライリージャパン)
ルールズ・オブ・プログラミング(Chris Zimmerman、久富木隆一訳/オライリージャパン)
オライリーは買うとepubやpdfも手に入るので活用が楽でいい
(読了を目的としない)
音声学を学ぶ人のためのPraat入門
言語学入門
【購入した本】
国際音声記号ガイドブック
死について! 上・下(スタッズ・ターケル/河出文庫)
終わるまではすべてが永遠
〈ツイッター〉にとって美とはなにか
【読みたい本】
すごい古典入門 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』の基本
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気が付いたら4月が終わっていました。
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