実家の相続人になったらどんなことをするんだろうのタイムライン
古い実家を相続した伯父に「テレビで見た。空き家の活用事業について調べてみて」と頼まれた 空き家の活用事業について調べてみた
柏市の空き家活用事業の支援についてを読んだ
柏市より空き家活用事業の支援が進んでそうな自治体の案内を読んだ
空き家の活用事業を行った業者のブログを読んだ
市の相談窓口で相談するみたいだけど
市が家を引き受けてくれるわけではない
空き家活用事業は市が主体になって何かをするものではない、市は支援するだけ
空き家活用事業の主体は個人の事業者(家の持ち主)、または委託された外部の事業者らしい
地域の人の需要のあるものを知るには、地域をまとめる人に話を通して、地域の人に聞く必要があるのかな
kozv.iconそれで結局、このあと何をしたらいいんだろう
亡くなったのがkozv.iconの親だったと置き換えて自分事だとして調べよう
調べ物の計画
柏市
わからない言葉がでてきたら意味を確認してページを作ろう
手書きで『行動計画と生じる支出』を図にしよう
今すごく差し出がましい状態
同じ作業を並行して領分を犯している
伯父に時間が許されないとき、 暇を持て余したkozv.iconが作業してる 「じゃあ君に全部やってもらおうかな」になる
誰かがやったらしいのに後から同じことを行なう馬鹿らしさ
kozv.iconは実際には遂行できない。
当事者でないから、実際に動かすときに伺いを立てる。ひとつひとつ
どれが残したい思い出で、どれがうっちゃっていいものかわからない
kozv.iconはすべてをゴミとして捨てて思い出を破壊する人
遺品を見て思い出したりする時間を奪っている
分類したり捨てているときに、誰かの大事なものを勝手に捨てている感じがする
新聞局の過去の新聞を(みんなで)整理したときみたいに
空き家活用の情報をまとめるのを終わらせようとしている
暇ではない、これを終わらせないと他のことができない
自分が作業する領域の境界がわからない
kozv.icon家財の処分は境界の外でしょーよ
kozv.iconは忙しい伯父が家を放置してしまうかもしれないと考えてる 他人を舐めている
他人が自分と同じぐらいできない人だとみなしてる(見えない部分が自分と同じだと思う:ステレオタイプ)
手伝いに招集されると母に言われたが、何をするのかわからないから、わかるようにしたい
言われたことをやるって難しい、仕事を割り振った人はよく知ってるけど、kozv.iconには判断基準がない
kozv.iconのところで遅延してたら来季に姉が住めない
活用事例を真剣に考えてたら自分で調べる、人の情報をみて「じゃあやってみよう」とはならない
背中を押すもの、またはしなくて良いね、という決定の背中を押すもの
街が作った活用事例集は読んでためになるけど、門外漢がまとめた二次情報は読んでも仕方ない
インターネットで拾った古い/間違った/解釈を間違えた知識でお医者さんに薬の処方を変えてもらおうとする人みたい
これが助けになるなんて、相手が私の助けを望む弱い人だと願っている
叔父のことだからもう作業していて、私のこれは必要ないのでは?
私がやるように依頼している
依頼したのだから遅延して待っているところかもしれない
自分が思い願った行動を他人にしてほしいと思う(支配)kozv.icon今回のこれが支配欲と呼ばれるものかぁ
代わってそれをしてあげる、それをしたことを取りざたして褒める、はあなたにそれを行う能力がないと告げる
本ページの情報は、実地経験のないkozv.iconによって整形されており情報が間違って使われているかもしれません(これはゴミ情報だからわざわざ情報量を割かない、処理の邪魔)