Twitterをやめた話
コンテンツとしておもろくなくなったのでアンインストールした、たくさんフォローしていても情報過多、少なすぎても思想に偏りがでる。
第一、人の感情の浮き沈みや何したか何食べたか誰と会ったかなんてどうでもいいのだ。
おれはおれのために生きているし、たまに覗くくらいがちょうどいいのだきっと。
◎Twitterを見なくなってよかったこと
愚痴が目に入らない
ていねいな生活界隈の他愛もない日常の切り取りを目にしなくなった
(→フォローやめればいいのでは?)
◎やめて気づいたこと
意外と日々のしょうもない事を呟いていた
友達と会わない生活なので、呟くことで得ていた言語感覚が養われない
ひとりでも大丈夫な人間と再確認した(かなしみ)