効果を含む効果を妨害
発動時にその効果を含むかを見る
発動時の効果を適用する効果を発動していて、適用される効果そのものを発動しているのではない
適用先の動作がわかっているものは当たる
何が適用されるかはわからないが、儀式召喚することはわかっている
発動時に処理される効果を書き換える
「効果を含む効果」に書き換えられる効果が発動したのは書き換え先が発動した時
実際に効果を含む効果になるのは書き換えた後
チェーン隠しと同様の状況になる?あんも.icon
通常罠
1. デッキからカードを手札に加える効果を含む、魔法-罠-モンスターの効果が発動した時に発動できる。その効果は相手は自身のデッキからカード1枚を選ぶ。自分はそのカードを手札に加える。自分はこの効果で手札に加えたカードを公開し続け、このターンのエンドフェイズに、公開しているそのカードを元々の持ち主のデッキに戻し、自分は1枚ドローする。となる
このカード名の①②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない
1. このカードが墓地に存在する状態で、相手が発動したモンスターの効果でデッキかEXデッキからモンスターがSSされた場合に発動できる。このカードをSSする
2. モンスターをSSする効果を含むモンスターの効果が発動した時、自分の手札-場からカード1枚を除外して発動できる。その効果を無効にし破壊する
3. このカードが除外されたターンのエンドフェイズに発動できる。自分の除外状態の他のモンスター1体を墓地に戻す