『数学ガールの秘密ノート/学ぶための対話』
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第1章「無限のキャンバス」
描かれたグラフをプリミティブに捉えている?あんも.icon
グラフはグラフだろ!
座標より先に図形に馴染んでいればありえそう
仕事の原理の一面であるが、プリミティブに持っている
第2章「直線の限りを尽くして」
第3章「暗記と理解」
第4章「何がわからないか、わかりません」
第5章「教える・学ぶ・考える」
@hyuki: ああ、これは「どうして、そうしたの?」という質問が「理由を問う質問」ではなくて「非難」に聞こえるという話題に通じるんだな… 「字面では理由を問いつつ、相手を非難するレトリカルクエスチョン」は、真摯な学習者に大きなダメージを与える。
@hyuki: 世の中には、理由を説明されると「馬鹿にされた」と感じる人がいるというのは理解しておく方がいい知識かもしれない。 「理由を説明される」や「理由を説明してもらう」というのは知的活動では当たり前のニュートラルなやり取りだけど、それをマウントの取り合いと感じる人がいる。
割と大きな話。
@farahelium: これ、「ベテランが考えた答えドンピシャじゃないとだめ」だと地獄になるし、「要件を満たしていればやり方が違ってもOK」にすれば人は育つんよな ・ベテランが2,3時間くらいで終わるタスクを3日設定でアサインする
・タスクの説明をする時に細かところまで話さない。大枠と、完了条件の詳細だけ伝える。その過程で仕様が曖昧な時に自然に聞けるスキルを鍛える。
・20分自分で考えてわからなかったら聞きにこい。その時は「今何に悩んでて」「どういうアプローチで解決させようとしてるのか」を 両方説明せよ、と伝える。目的と取るべき手段を相談できる癖を叩き込む。
・変な実装し始めてたら、「そもそもこのタスクは何をするんだっけ?」と伝えて、セルフで脱線を検知できるような感覚を身につけさせる。
なんだけど、
わしこれで教えてたら、厳しすぎるパワハラって言われて、辞めていったエンジニアいる(´・ω・`)かなり優しく教えてるんだけど